淀川かるまはこんな風に生きてますよ('A`)

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zoom RSS 2006年12月17日の転載

<<   作成日時 : 2007/02/14 00:43   >>

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レア無しの何が良いのか

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レア無しってカード選択の幅が狭く、号令やダメ計などの大型計略が少ないため、ネタデッキやら既存デッキの劣化やら思われる場合も多いんですが、意外と悪い点ばかりでもないんです。
ここではそのレア無しの李典をいくつか紹介します。(討ち取ったりぃ)


1、デッキコンセプトが不明確な場合が多い為、相手が対策を立てにくい。

戦略面で一番大きいのがこれ。逆にこれ以外で戦略面での李典はあまり思いつきません。(討ち取、略)
こっちはほとんどの流行りデッキへの対応を把握しているのに対し、相手はこちらのデッキ相手にどのように立ち回れば正解なのかが分からない。
デッキパワーの低さを相手との情報量の差でカバーできるのがレア無しの特徴であり、一番の李典ですね。(討、略)

ただ、傾国や流星のように戦い方がほぼ決まっているデッキの場合、この情報量の差があまりない為、苦戦を強いられる事が多いです('A`)


2、隠れた厨デッキである事を隠せる

レア無しデッキはその『レア無し』部分の印象が強いため、強カードの寄せ集めでも意外と厨デッキだとバレることはありません。



って自分で言っちゃバレるじゃん('A`)ウツダシノウ・・・

強カードを使いながら魅せる試合を演出するなら、これが一番手っ取り早いです。



ハリボテの演出ですけどね('A`)


3、カードの調達が容易

カードを紛失したり家に忘れたりしても近くの人に声を掛けたり黄色い潜水艦へいけば簡単に手に入れる事が可能。
それこそIC以外は手ぶらでいっても十分OK。


女性ノンレア単?しらんがな(´・ω・`)




次回は未定。

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2006年12月17日の転載 淀川かるまはこんな風に生きてますよ('A`)/BIGLOBEウェブリブログ
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